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2013年 10月 15日

ジャズ C D が当たりました!

J T(日本たばこ産業)のキャンペーンでジャズのコンピレーションアルバムが当たりました。
すべて、E M I レーベルのアルバムからの曲で有名どころがピックアップされています!
採り上げられた10枚のアルバムのうち自分で持ってないのは3枚ありました。
①ハービー・ハンコック:スピーク・ライク・ア・チャイルド
②ミルト・ジャクソン:ウィスパー・ノット
③バド・シャンク:テイク・ファイブ
他のアルバムは L P・C Dで所有してました。



立派な外箱に入っていました。
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C Dケースはこのようなデザインです
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アルバム解説の冊子の表
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収容曲の案内
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収録アルバムは以下の通りです・・・
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所有アルバムの現物は・・・ジョー・パス「For Django」これは、L Pです!
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4枚の C Dの写真
バッド・パウエル「アメイジング・バッド・パウエル」
リー・モーガン「キャンディ」
ソニー・クリス「ゴー・マン」
アート・ペッパー「モダン・アート」
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マイルス・デイヴィス「コンプリート・アルバム・オン・ブルーノート№2」
由井正一編 「The Amazing 由井正一 vol.2] 非売品

御存知のように・・・ソニー・クラークの「クール・ストラッティン」のラベルを真似たデザイン
勿論、本物の「クール・ストラッティン」は持っているが面白いデザインなので敢えて紹介しました。
写真のステッキを持った紳士が由井正一氏です。
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”当選しました”と言う、小さい印刷物が入っていましたし、
FUKUOKA KOZO氏の写真とポエムらしき内容の冊子も同封されてました。
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今夜から明日にかけては大震災以来最大の台風が来て大変なことになりそうです。
新幹線は朝から運休だそうですし、孫の小学校も臨時休校だそうです!
今日は母の病院にも顔を出しましたし、わたしも薬を調剤してもらいました。
明日は、部屋で温和しく台風の過ぎ去るのを待ちたいと思います。


アルバム "Modern Art”から・・・”Blues in”を・・・・


by nikojisan | 2013-10-15 18:10 | オーディオ・音楽 | Comments(16)
2013年 08月 27日

残念な死!

最近はテレビを見ていることが多くて、滅多にFM放送は聴かなくなったのですが・・・
8月25日の日曜日、朝9時からの、諸石幸男氏司会の FM "NHK名演奏"を聴いていました。
途中からの視聴でしたが・・・名演奏家の紹介番組でしたから当然だったのですが・・・
同じ楽器の連続で・・・アレッと思ってお話を聞いていたら・・・ゲストが チェリスト 堤 剛さん.
紹介されていたのは・・4月に逝去した名チェリスト "ヤーノシュ・シュタルケル" さんでした。
ゲストの 堤剛さんはシュタルケルさんの弟子でもありました。

Wikipediaの紹介によれば・・・
ヤーノシュ・シュタルケル
ヤーノシュ・シュタルケルは、ハンガリー出身のチェリスト、音楽教育者。
生年月日: 1924年7月5日
生まれ: ハンガリー ブダペスト
死没: 2013年4月28日・・・享年88歳
学歴: リスト・フェレンツ音楽大学



わたしには、コダーイの"無伴奏チェロソナタ"の驚愕的な演奏を教えてくれた名チェリストでした。
パブロ・カザルスをその筆頭として・・・名だたる名チェリストはきら星のごとく存在しますが
誰にも増してコダーイの無伴奏チェロ演奏はショックでした。
このレコーディングは世界的にも騒然となるほどの演奏だったのです!
New Yorkフィルの主席奏者(メトロ歌劇場管弦楽団)ではありましたが・・・
ソリストとしては全くの無名でした。(ピリオドレーベル 1950年録音)
この後にも、松ヤニが飛び散る様子が覗えるとの評判が立ったドヴォルザークのチェロ協奏曲
アンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団との競演盤(マーキュリーレーベル 1962年録音) 
これは後に、スラットキン指揮セントルイス交響楽団と再録音しているが・・・
ドラティとの競演盤の方が、断然、印象的に感じられます!!




近代チェロ演奏の先駆者でチェロの神と言われるカザルス・・・・
テクニックと演奏の質の高さと深さで並ぶもののない、ムスティスラフ・ロストロポーヴィッチ
チェロの演奏に気品の高さと、紳士的な演奏態度を感じさせたピエール・フルニエ
ピアニストで後に高名な指揮者となったダニエル・バレンボイムの前妻で・・・
若くして難病で亡くなった不世出の天才女流チェリスト・・・ジャクリーヌ・デュ・プレ
独特の風貌と卓越したテクニックを誇り多くのソリストと名演奏を残すミッシャ・マイスキー
台湾系中国人、メガネを掛けた如何にも日本人とそっくりのヨー・ヨー・マ(友友 馬)
そして、ヤーノシュ・シュタルケルに学んだ日本人最高のチェリスト 堤 剛
それぞれ、各人とも名演奏と謳われる録音・演奏がいっぱいあるけれど・・・
わたしには数枚の演奏を聴いただけのこのチェロ奏者が忘れられない!
名指揮者でマーラーの弟子のB.ワルター・・・フランス音楽の名指揮者 A.クリュイタンスの死
不世出のショパン演奏を残し白血病で逝ったピアニスト、ディヌ.リパッティの死
粒の揃った輝かしい音を紡いだ世界最高のピアニスト A.B.ミケランジェリの死・・・・・
彼らの死と共にとても悲しい出来事でした。

音楽は、クラシックとジャズを主として・・・何でも聴くことが好きですが・・・
一番長い間聴いた経験が長いのはクラシック音楽です。
小学生の頃はラジオから聞こえる音楽をむさぼるように聴きました。
やがて、ハワイアン音楽、映画音楽、カントリーミュージック、ニューオルリンズ・ジャズ
シカゴジャズと範囲を広め、所謂ポピュラー音楽全般まで聴くようになりました。
しかし、結局ジャズとクラシックに収斂されていきました。



白百合の花を手向けに・・・・
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You Tubeにはオリジナルの演奏はありませんでしたので・・・コダーイの無伴奏チェロ演奏



ドボルザークのチェロ協奏曲・・・1956ロンドンでのフィルハーモニアオーケストラとの録音




バッハ 無伴奏チェロ組曲


by nikojisan | 2013-08-27 10:51 | オーディオ・音楽 | Comments(18)
2013年 02月 03日

今どき、M D でもないのですが・・・?

世の中ではデジタル化が進んで様々なソースがあって、今どき M D でもないのですが・・・
わたしの車に付いているオーディオは2台とも M D が搭載されています。
ミュージック M D は市場で販売されていないので・・・
どうしても何かしらの音源から録音しなければ M D は得られません!
わたしはクルマを運転するときも何かしら音楽を聴いていますので、1枚や2枚では足りないのです。

今までに2台の M D 録音が可能なポータブルカセットを使いましたが、いずれもダメになりました。
1台目が、AIWA製、2台目が ビクター製でした。
他にオーディオ機器は2組持っていますが 、M D が録音出来る機器はありません。



パソコンの傍にビクター製の機器がありましたが とっくにM D も、C D も 動作しなくなって
仕方がないので、毎朝タイマーセットしてF M でクラシック音楽だけを聴いていました!!
これが、そのビクターのポータブルカセットです。
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今回、インターネットで M D と C D の搭載された機器を捜して注文したのがこの機器です!
大学生の頃に、最初に手にしたレコードを聴くポータブル蓄音機を買ったのがオンキヨー製でした。
当時、流行していた山水とかパイオニアのステレオセットなんかを買える生活では決してなかったので
やっとの思いでオンキヨーのポータブル蓄音機を購入しました。
そして手に入れたのが、ジミースミスの「The cat」と、「ベン・ハー」のサウンドトラック盤でした。
奇しくも、今度手に入れたのもオンキヨー製でした。


これが、オンキヨー製の機器です。
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今日の午後に到着しましたので・・・喜び勇んでセッティングしました!!
価格は、当初手に入れた AIWA のポータブルカセットとさして変わらぬ価格でした。
機能は、AIWA製よりもビクター製よりもずっと良いものでして、M D、C D、F M を聴いてみました。
スピーカーもセパレートスタイルで音の方も満足できるものでした。
早速、 F M 放送を聴きながらこの記事を書いています。



ハリー・コニック・JR.の"ジャンバラヤ"をどうぞ・・・
長女から借りた C D からの曲です。





フィル・ウッズ   アルバム「ウッドロア 」から   "Be my love"


by nikojisan | 2013-02-03 20:22 | オーディオ・音楽 | Comments(26)
2011年 05月 09日

本箱の中を覗いてみました・・・・

本箱の中を覗いてみましたが、如何に本を読んでいないかがバッチリ写ってしまいました。


小説の類に属するのは内田康夫氏の最新作「風のなかの櫻香(さくらこ)」だけですね!
これは買っただけで、まだ読んで這いません。
内田さんの本は200刊以上出版してますけれど、一応、ハードカバーなり、文庫本なり、
新書版なりで全巻持っていると思います。
この棚には、他にパソコンの参考書と説明書、プリンターのインクの予備が・・・
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最近は老眼が進んで、あまり見ませんが、一応、辞書もあります。
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雑誌から切り取った記事を集めたジャズ・アーティストの資料が財産ですね?
左端にあるのは仙台市博物館で「平泉・中尊寺展」が、催されたときに購入した説明と資料集で
値段も立派でしたが(?)内容も値段の何倍も立派でした。
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ジャズの本・雑誌と、河北新報出版の昭和40年代の町並みと現在の町並みを写真資料で
比較して見せた雑誌です。(忘れかけの街・仙台)
夢さんと同じ中古レンズの本(Amazonで買いました)もあるし、野鳥観察の本まで・・・
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ジャズの本、オーディオの本、カメラの本、写真の本・・・・
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クラシックの本と雑誌・・・
此処にもクラシックの資料を雑誌から切り取って纏めたファイルがありますがこれも大事な宝です。
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内田さんの「風のなかの櫻香」の本と「忘れかけの街・仙台」の本の表紙
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「平泉・中尊寺展」のパンフレットと説明本
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同じ棚のなかから、1980年12月14日のA.B.ミケランジェリのコンサートの
会場で購入したパンフ・・・・私が聴けた12/14の会場で購入したパンフ・・・
本当は、Aプログラムのドビュッシーを聴きたかったけど
当日は、オール・ベートーヴェン・プログラムでした。
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内田さんの本と音楽の本(ジャズ・クラシック)は、捨てずにとってあります。
上に書いたように内田康夫、高木彬光、松本清張などのミステリー類と
オーディオの雑誌、カメラの旧い雑誌、ジャズ・クラシックの雑誌類は
物置の本棚に並べてあります。

収納しきれない日本文学全集、世界文学全集は読みそうもないので、他の雑誌と一緒に
ゴミに出しました・・・・・


と、言う訳で、ドビュッシーの前奏曲を、ミケランジェリの演奏で・・・


by nikojisan | 2011-05-09 13:18 | オーディオ・音楽 | Comments(34)
2011年 02月 18日

私の好きなジャズマン・ピアニスト 1

私の好きなジャズマンを紹介します。
先ず、ピアニストから・・・・
第一に、紹介するのは・・・MAL WALDRON(マル.ウォルドロン)




本名:Malcolin Earl Waldron (pianist,composer) 1926年8月16日 ニューヨーク生まれ

クイーンズカレッジで作曲を学んだが、もともとはアルト・サックス奏者であった。
アイク・ケベック等のバンドでピアノを弾いて、その後ロックバンドで修行し、
チャーリー・ミンガスのグループに入り、感情のこもった演奏が注目を集めた。
1957年までミンガスバンドにいたが、その間、ジジ・グライス、ラッキー・トンプソン等とも
仕事をしていたが、57年にビリー・ホリディの伴奏バンドの一員になり59年に死ぬまで行動を
共にしたが、ビリーの歌はマルの音楽性に決定的な影響を及ぼした。

ビリーの死後、マックス・ローチ、アビー・リンカーンなどと演奏したが、61~62年には
エリック・ドルフィー、ブッカー・リトルの5重奏団に参加、ファイブ・スポットでライヴ録音
(プレステッジ)、以後は独立してトリオなどを結成したりしたが65年にはヨーロッパに渡った。
70年2月に単身来日、71年2月に再来日、初コンサートを開いた。

その、”モールス信号”スタイルとも称された独特の演奏法方には、黒い情念を感じさせる演奏で
一時期、我が国の熱心なジャズファンの間で大変な人気を呼んだ。

コンポーザーとしての作品には
レフト・アローン、オール・アローン、等の純粋ジャズ作品の他に
映画のサントラ盤
クール・ワールド、マンハッタンの哀愁、スイート・ラブ・ビター、・・・等を作曲

さて、代表作品は
マル1 から マル4 までの4部作、レフト・アローン、オール・アローン、ザ・クエスト、
写真は、マル1からマル4までの4部作
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共演版としては
ファイブスポットのエリック・ドルフィーの第1集〜第4集、ドルフィー・メモリアル・アルバム
ヒア・アンド・ゼア、・・・・・・・・エリック・ドルフィーとの共演
直立猿人、・・・・・・・・・・・・・チャーリー・ミンガスとの共演
4・5・6、ジャッキーズ・パル、・・・ジャッキー・マクリーンとの共演

フリー・アット・ラスト・・・・・・・ECMレーベル第一弾(1969/西ドイツ録音)
私が、「これは!」と、思って買った最初のレコードです。
それまでは、人の勧めるレコードを買っているだけでしたね・・・
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お薦めは、
クワイエットテンプル(原題:Les Nuits de la Negritude) 1963年 パワー・ツリー・レーベル
由井正一氏が、著書「ジャズ名盤物語」(共同通信社刊、FM選書47)の中で、
「オールアローン」を、「この1枚をマルの代表的傑作とする」とした上で
「もし、オールアローンにリズムセクションが付いたらどういう風になるかを示すアルバムが
”クワイエットテンプル”だ」と、述べている。
この作品はLPで限定数販売されたモノで、現在廃盤、CD 化もされてはいないと思います。
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是非、再発して欲しい1枚ですね?  
あと、「トーキョー・バウンド」も再発して欲しい!


ジャッキー・マクリーンの哀愁のあるソロで有名な「レフトアローン」ですが
此処で紹介するのは日本人演奏家での演奏 (ヤマハホールでの1971年3月3日録音)
マル・ウォルドロン(p)、峰厚介(as)、鈴木勲(b)、中村よしゆき(ds) の、演奏で
「レフト・アローン」・・・・・・聞き慣れた演奏とは違います。




by nikojisan | 2011-02-18 23:15 | オーディオ・音楽 | Comments(20)
2010年 09月 07日

サブシステムとその他の機材


   今日は、サブシステムと、控えと、お休み中の機材を紹介します
    次期メインシステム候補もありますし、
    かつて大活躍した器械も・
・・・



サブシステム
主に、ジャズのCDとFMの音楽を聴いています
次期システムでは、プレーヤーを追加してジャズとピアノの音楽を・・・
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プリメインアンプ:DENON PMA 2000 Ⅳ
スピーカー:YAMAHA NS-690
CD レコーダー:Marantz CDR-630
カセットデッキ:TEAC W - 6000 R
チューナー: YAMAHA T-1
NS-690 のネットは計3組用意しています





 現在待機中のかっての一軍選手たち?

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アキュフェーズのプリアンプC240・・・・
ペアになる真空管パワーアンプを物色中

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DATレコーダー:PIONEER D-06
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D D プレーヤー: マイクロ DD-10
第3のシステム候補
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カセットデッキ:ナカミチ 600
昇圧トランス:DENON AU320

第3のシステム候補
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オープンデッキ:TEAC A-6300
次期メインのシステム候補
オープンデッキ:TEAC X-10-R      処分予定





以上が、サブシステムですが
次期システムのメインの候補として
アキュフェーズのプリアンプC240を使う予定です
この他に、DBX 224+009・・・ノイズキャンセラーとルートセレクター
主にオープンデッキに,ドルビーの替わりとして使用する
  更に、クライスラーの CE-4a と言うミニスピーカーがあります


by nikojisan | 2010-09-07 09:28 | オーディオ・音楽 | Comments(20)
2010年 09月 05日

良い音楽を聴くための手段としてのオーディオ



  一時期、音楽よりもオーディオに夢中になっていた時期もありました

     でも、オーディオはやはり音楽を聴くための手段に過ぎないのです

       今は、クラッシック・ジャズの良い音楽を、ゆっくりと集めています。









現在のメインシステム
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スピーカー:TANNOY HPD295一 A  
BOX: コーネッタ樺合板仕様
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メインアンプ:アキュフェーズ P一 300-S
 プリアンプ;アキュフェーズ C一 200-S
カセットデッキ:ナカミチ Z X 一 7
CDプレーヤー:ティアック V R D S一10
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カートリッジ:AKG Pー6E, STANTON 680-EE, entre EC-15
カートリッジ : DENON DL-103, DENON DL-103, DENON DL-102
カートリッジ :Ortofon MC-20, Ortofon MC-20 MKⅡ(アーム付き)
カートリッジ : SHURE V-15type Ⅲ, EMPIRE 4000-D Ⅲ, オーディオテクニカ AT-13E
カートリッジ : DENON DL-103 M (アーム付き)
以上の12本と、プレーヤーに装着の2本で、合計14本
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(上)
プレイヤー:マイクロ BL-91(ベルトドライブ)
トーンアーム:オーディオクラフト AC-300 MKⅡ
カートリッジ : Ortofon SPU-A
(下)
プレイヤー:THORENS TD-320
トーンアーム:SME 3009 R
カートリッジ : Ortofon SPU Reference G
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チューナー:Trio KT-1000
昇圧トランス:entre ET-100(銀線仕様)





   以上が、現時点でのわが家のメインシステムですが、
   現在お休み中のアキュフェーズのプリアンプC240に
   真空管パワーアンプを組み合わせて、
   タンノイのスピーカー+トーレンスプレーヤーで
   新メインシステムを構築しようと思っています。

           
          次回は、サブシステムと、お休み中の機材を紹介します。


by nikojisan | 2010-09-05 16:29 | オーディオ・音楽 | Comments(22)